新しいワークショップ:いちごブルームがエコシステムズ・ドミノをメニューに追加

生物多様性をテーマにした短時間ワークショップ「エコシステムズ・ドミノ」が、いちごブルームのメニューに加わりました。バイオダイバーシティ・コラージュと同じ開発チームによる30〜90分の新フォーマット。英語・日本語対応。

生物多様性をテーマにした短時間ワークショップ「エコシステムズ・ドミノ」が、いちごブルームのメニューに加わりました。バイオダイバーシティ・コラージュと同じ開発チームによる30〜90分の新フォーマット。英語・日本語対応。

2026年7月、イチゴ・ブルームは、イマーズ・エデュケーションの「キャリア・インサイト」プログラムの一環として、東京で留学生を対象に、「デジタル・コラージュ」、「ジェンダー・エクイティ・コラージュ」、および太陽光発電のサプライチェーンに関するトークセッションを開催しました。

2026年11月14日(土)、「Too Hot to Be C…

Climate Fresk Japanが2026年11月14〜15日、COP31にあわせて日本全国でクライメート・フレスクを同時開催。東京、帯広、柏、横浜、神戸、名古屋、長野など参加都市拡大中。開催協力も募集中。

2026年6月、いちごブルームはパルファン・クリスチャン・ディオール・ジャポンのエンゲージメントウィークで、バイオダイバーシティ・コラージュとアートファーム池尻での都市型農園体験を組み合わせた半日プログラムを実施しました。

10月17日(土)、Impact HUB TokyoのResponsible Marchéで、服のライフサイクルと繊維産業の影響を学ぶ参加型ワークショップ「テキスタイル・アンタングルド」を日本初開催。日本語・参加無料・定員8名。

プラネタリー・ヘルスチェック2026は、9つのプラネタリー・バウンダリーのうち7つがすでに越境されていることを確認しました。最新の科学が示すものと、それが意味することとは。

プラスチック問題をテーマにしたカード型ワークショップが、フランスの主要業界プラットフォームで開催。Chanel、Danone、Ferrero、Suntoryなど100名以上が参加。日本企業にとっての意義とは。

2026年9月6日、クライメート・フレスク・ジャパンとIchigo Bloomが、Impact HUB Tokyoにて日本初のクライメート・フレスク第2世代公開セッションを開催。英語・日本語3グループ同時進行、ワークショップ後はコミュニティ交流会も。当日の様子、Gen2の変更点、今後の展開をまとめたレポートです。